働く環境オフィスツアー
私たちが働く四天王寺と梅田の2つのオフィスについてご紹介します。
大阪梅田オフィス

レセプション
イースマイルの"顔"として、患者さんをお出迎え・お見送りするレセプションエリア。
予約管理や会計対応など、医院の流れを支える大切なポジションです。
広々としたデスク設計で、複数人でも動きやすく、落ち着いて業務に集中できる環境が整っています。

待合室
患者さんや保護者の方が過ごす、梅田オフィスの中心となる空間。
院長・有本先生が読んだ本やApple製品のコレクションが並び、大型スクリーンではスタッフが作成した院内案内や患者さん向け教育動画を上映しています。
イースマイルらしさを感じられる場所です。

ゲーム
待合室の一角にあるゲームスペース。
「このゲームを楽しみに矯正をがんばる」子どもたちや、ご兄弟・保護者の方と一緒に過ごす和やかな光景も日常の一コマです。
スタッフにとっても、院内の雰囲気をやさしくしてくれる存在です。

クリニカルエリア
梅田オフィスには、アメリカ・DEXTA社から輸入した6台のカラフルなチェアを設置。
各チェアサイドにパーテーションやスピットンを設けず、オープンで見通しの良い空間の中でチームとして連携しながら診療を行います。スタッフ同士の声掛けやサポートがしやすい設計です。

コンサルテーションルーム
初診の患者さんが、ドクターやトリートメントコーディネーターから治療についてじっくり説明を受けるための個室空間。
診療以外にも、スタッフミーティングやトレーニングに使用されることがあります。
大阪四天王寺オフィス

レセプション
梅田オフィスとは少し異なり、木目の床であたたかみのある空間のレセプションエリア。「今日もイースマイルに来てよかった!」と感じてもらえるような、さりげない声かけやコミュニケーションを大切にしている場所です。

待合室
カラフルなチェアが並ぶ、明るく開放的な待合室。
この空間は患者さんの待ち時間だけでなく、ランチタイムにはスタッフの休憩スペースとしても活用されています。
また、大きなスクリーンを使った院内セミナーや勉強会の会場になることもあり、一つの場所を多目的に使いながら、スタッフ同士の交流や学びを支えています。

クリニカルエリア
統一感のある赤いチェアが6台並ぶクリニカルエリア。
天井にはモニターが設置されており、映画やアニメを観ながら治療を受ける患者さんもいます。
パーテーションやスピットンは設けず、視界が開けた設計のため、スタッフ同士の連携がとりやすく、時には隣の患者さん同士が会話を交わしながら、和やかに治療が進むこともあります。

コンサルテーションルーム
初めて来院された患者さんへ、矯正装置や費用について説明を行うための個室空間。
この部屋で行われるカウンセリングは、「しっかり話を聞いてくれる」「安心して相談できた」という評価をいただくことも。

